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MEISSEN
マイセンシリーズ |
各ブランドには、多彩なシリーズがございます。どれもこれも魅力あふれるものばかり。
永遠のベストセラーから、製造中止、最新のシリーズまで。
ル・ノーブルにてご紹介中のシリーズを一覧でご覧いただけます。
マイセンのブランドストーリーはこちら
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[マイセン:MEISSEN]
アーモンドの樹
紫にけぶるアーモンドの樹の姿が美しく、マイセンならではの独特のシェイプも、高度な手作りの技術を感じさせます。 |
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[マイセン:MEISSEN]
青い花
波立つソーサーや、渦巻くハンドル、流れるようなフォルムの白磁にマイセンの伝統のブルーで描かれた繊細なタッチの花。手描きならではの繊細さがあふれています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
アラビアンナイト
アラビアンナイトは、ヴェルナー教授 に生まれて、すでに現代マイセンの「古典」となった作品です。
自由なインスピレーションから生まれたそれぞれのピースによる柄の競演。
絵柄だけでなく、舞台の幕のようなカーテンも、ひとつひとつ異なり、見飽きることがありません。 |
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[マイセン:MEISSEN]
アルペンフローラ
マイセンの2000年発表のシリーズ「アルペンフローラ」。
アルプス山脈はヨーロッパでもっとも印象的な山脈で、高さや気候の違いによりさまざまな種類の植物が生息しています。
1999年の夏、4人のマイセンのアーティストがチロルの山を歩き回り、印象に残った花々をスケッチしました。
そしてマイセンに持ち帰り、その高山植物の世界を4種類の「アルペンフローラ」として表現しました。
こちらのシリーズは「波の戯れ」のシェイプの上に灰色で描く氷河と植物の世界を融合させて描かれたものです。 |
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[マイセン:MEISSEN]
イエローアイリス
「イエローアイリス」という名前の通り、黄色のあやめをデザインしたシリーズ。 |
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[マイセン:MEISSEN]
イヤープレート
マイセンのイヤープレートは、1910年に作られました。そして、今回のシリーズは1998年より6年間限定で販売となりました。 |
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[マイセン:MEISSEN]
インドの華
19世紀に生まれたインド文様。中心から対照的に広がる図柄が特徴です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
エンジェル
ピーターシュトラングの「音楽を奏でる天使たち」シリーズです。
19世紀の中ごろにエルツ山地の地方で、クリスマス時期、木材でクリスマスにちなんだフィギュリンを彫る習慣が広まりました。
くるみ割り人形、リトルスモークマン、天使が有名でした。
そこでピーターシュトラングは独自の感覚でクリスマスの天使を完成させました。
その作品には、従来の厳格なクリスマス人形とは対照的な楽器を持たせて遊び心が表れています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
風の花
ぼかしの技法を使って描かれた独特な絵付けで、ペインターの高度な技が要求されるシリーズです。 |
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[マイセン:MEISSEN]
黄色のバラ
どことなく淋しげで豊かな色合いもマイセンならではの花シリーズ。写実的に描かれた花は実に緻密。古今変わることなく受け継がれた職人の技が生んだ芸術品。 |
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[マイセン:MEISSEN]
記念プレート
ヨーロッパの童謡や童話をテーマにしたシリーズ。 |
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[マイセン:MEISSEN]
宮廷の小花
マイセンの定番でもある花をモチーフにした中でも、金彩が豪華で華やかなシリーズです。
金彩を贅沢に使ったシリーズで大変人気があります。
色違いがありますので、そろえてコレクションにしても素敵です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
金色の花
華麗な浮き彫りに縁取られ、珍しい金色の花が立体感を持って咲いているカップ&ソーサー。マイセンならではの上品さが出ています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
果物文様
自然主義の画法で二つの果物と花の枝を描いた、19世紀後半のスタイルです。 |
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[マイセン:MEISSEN]
祝祭舞踏会
仮面舞踏会をモチーフとしたシリーズ。黄色のソーサーが印象的です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
スワンレイク
自然に親しみ、観察する事から生まれるマイセンの絵付け、繊細な絵柄はマイセンならではの逸品です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
そよ風
さざ波のようなレリーフに優しい絵付けで花を咲かせています。手描きならではの繊細な美しさを感じられるシリーズです。 |
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[マイセン:MEISSEN]
中国の蝶
日本の柿右衛門様式を意識したデザイン。繊細な絵柄はマイセンならではの逸品です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
散らし小花 (スキャタードフラワー)
1730年ごろ創案された銅版画や木版画を元に描かれたフラワーをちりばめた人気作品。マイセンならではの独特のシェイプも手作りの技を感じさせます。一つひとつのお花は職人の思い思いが込められており、愛くるしさとマイセンの風格がうまく共存しています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
陶板
一枚の絵画のように見るものを魅了するマイセンの陶板シリーズ。繊細な表現技術によって物語を感じさせる優美で華麗な作品です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ドラゴン
マイセンの中で最も古いデザインの一つです。 |
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[マイセン:MEISSEN]
波の戯れ ホワイト
絵柄の無い「波の戯れ」シリーズ。若手作家「ザビーネ・ワックス」によって生み出されました。さざなみを思わせるレリーフが、用と美の完全な一致を見せています。ヨーロッパ初の白色磁器を生み出した名窯であるという歴史に裏付けられた自信とただよう品格は、人々を引きつけてやみません。 |
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[マイセン:MEISSEN]
野の花
野に咲く花の素朴な姿を白磁部分を多く取り、流れるように描かれています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ハーレクイン
このデザインは伝統的な操り人形劇の登場人物をモチーフに、マイセンのデザイナーOlaf Fieber(1966年生)が、ハーレクイン(道化役)を現代の感覚でデザインし製作した作品です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
花と蝶
虫や蝶が自然を象徴するものとして生き生きと描かれています。自然を感じられる名品です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ハンティング
ハンティング(狩)をイメージしたシリーズ。日本の有田焼の柿右衛門に多大な影響を受けたマイセンは、今も手書きの伝統が守られています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ピンクのバラ
どことなく淋しげで豊かな色合いもマイセンならではの花シリーズ。写実的に描かれた花は実に緻密。古今変わることなく受け継がれた職人の技が生んだ芸術品。 |
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[マイセン:MEISSEN]
フラワー
植物や花をモチーフとしたシリーズ。上品で落ち着いたデザインなので、新築祝いなどのギフトに最適です |
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[マイセン:MEISSEN]
ブルーオーキッド
絵画のように大胆に描かれた蘭、藍色づかい、そして瀟洒な器形。西洋と東洋のエッセンスが見事に溶け合った逸品です。
「ブルーオーキッド」は1977年から78年にかけて発表されたシリーズです。
伝統的な釉下青を用いてあでやかに描かれた花は、濃淡の藍色で彩られ、エキゾチックで華麗な美しさを見せています。
蘭の花の持つ優雅さが、手描きならではのタッチで表現されています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ブルーオニオン
1739年より続くマイセンを代表するシリーズ。中国の染め付け技術を応用して作られています。
白磁にコバルト色で描かれた模様は実はオニオン(タマネギ)ではなく、ザクロやモモを図案化したものです。
マイセンのマークである「青い双剣」が器の図柄の中に描かれているのも特徴のひとつ。
あまりの人気に類似品が多く出回ったため、本物であることを示すために1885年から入れられています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ブルーオニオンスタイル
1735年に誕生し、2005年で生誕270年を迎えたマイセンの定番シリーズ「ブルーオニオン」。これを記念し発表されたのが「ブルーオニオンスタイル」。原画のイメージをそのままに、シンプルでモダンなデザインとなっています。
※カップには内側にも絵柄があります。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ブルーオニオン レッド&ゴールド
クレッチマーによって創作されたマイセンの代表作、「ブルーオニオン」から、あと1年で退却するマスターペインターのみ描くことが許されるという作品。コバルトブルーと朱とゴールドの調和が見事なシリーズです。 |
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[マイセン:MEISSEN]
フローラ
繊細な花のスケッチから生まれた金銀細工のような絵付けが印象的。100もの異なる植物がマイセンの技術によって自然に描かれています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ベーシック フラワー
ヨーロッパでは、16世紀に初めて植物園が作られ、花の絵が描かれるようになったとか。マイセンも創立時より花をモチーフとしたシリーズを数多く発表しておりますが、その絵柄は一つ一つ異なります。ペインター達が、自らの目で観察し花を描くため多種多様に表現されます。手描きならではの味わいでしょうか。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ベニスへの旅
このシリーズは絵付師のグルドン・ゴウブ氏が人気の「波の戯れ」のシェイプに、イタリアのベニス(ベネツィア)を訪ずれた際に受けたインスピレーションを元に描かれた作品です。
着飾った人々が、ラグーンやベニスの有名な建物と一緒に描かれており、カラフルで豪華な衣装は、2月に行われる仮面カーニバルを連想させます。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ヘンチェルの子供シリーズ
造形家ヘンチェル(1872−1907)は、当時のマイセン窯において外から呼ばれることの多かった芸術家の中では珍しく、マイセン製作所の養成所で学び育った生粋のマイセン人でした。
彼の作品の中で最も有名なのがこの子供シリーズです。
鋭い観察力で捉えた子供らしい動作は今にも動き出しそうなものばかりです。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ホワイトベース
18世紀の初めにヨーロッパで初めて白磁の焼成に成功したマイセン。シンプルな白磁のベースは、お祝いなどのギフトに最適です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ホワイトマイセン (VIP)
ヨーロッパ初の硬質白磁器窯マイセン。そのマイセンのシンボルマークである2振りの剣を交差させたものをデザインのポイントにしたのがこのシリーズ「VIP」です。
本来、裏に書かれるこのシンボルマークが、熟練の職人により一枚一枚、手描きで施されます。
マイセンならではの独特のシェイプも手作りの技を感じさせます。花形口縁と呼ばれる口縁部を深く切り込んだ形が優美です。
上質なシンプルさは、良いものがわかる大人の貴方にこそ使っていただきたいです。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ホワイトレリーフ
水面にふわりと浮かび上がる泡を思わせる白いレリーフ。
当時のザクセン(今のドイツ)侯であったアウグストの命令により9年の歳月をかけて研究された結果、白い磁器が誕生。
以来マイセンはヨーロッパ最古の窯として、世界的な名声を得ています。
「青い双剣」と呼ばれる剣のマークは、その秘法が外にもれないようにするという意味があるとか。
その伝統に培われた美しさは広く人々の憧れとなっています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ホワイトローズ
日本の有田焼の柿右衛門に多大な影響を受けたマイセンは、今も手書きの伝統が守られています。白いバラ(ホワイトローズ)の花言葉は「純潔」。端麗で清らかな美の象徴とされています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
マイセンクリスタル
マイセンの頭文字「M」がデザインされた象徴的なクリスタルのシリーズ。 |
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[マイセン:MEISSEN]
マイセン その他
歳月とともに変化のあったマイセン窯印の変遷の分かるプレート、国立マイセン磁器製作所養成学校が2000年より製作を始めたカレンダーをご紹介しています。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ミッドサマー・ナイトドリーム
シェイクスピアの作品「真夏の夜の夢」をモチーフにした作品です。
まるで物語のようにひとつひとつ描かれているシーンが異なり、見飽きることがありません。 |
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[マイセン:MEISSEN]
森の声
「波の戯れ」と同じシェイプに、森の自然と生きものが描かれています。やさしい筆致と色合いがロマンティックな雰囲気を醸し出しています。プレートの裏には、マイセンの作品であることを証明する、2振りの剣を交差させたマークがご覧いただけます。このマークの表す揺るぎ無い自信と誇りはいつの時代にも変わることはありません。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ユーゲント
マイセンの花の絵付け。現代的な感覚でチューリップなどが描かれています。落ち着いた色合いが素敵なシリーズです。 |
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[マイセン:MEISSEN]
リミテッドエディション
日本の有田焼の柿右衛門に多大な影響を受けたマイセンは、今も手書きの伝統が守られています。写真は、2005年のリミテッドエディションのひとつで、世界限定100客の作品です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
レリーフのあるブーケ
様々な種類の花束と小さな虫たちをバランスよく配置したシリーズで、レリーフ模様が特徴的です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
ローズエディション
2003年に発表された「ローズエディション」。4世紀にわたる様々なフォークや絵付けの中から選ばれ組み合わされた53点の作品のうちの一つです。写真は、世界限定50客の作品です。 |
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[マイセン:MEISSEN]
逸品物
約300年前、ヨーロッパで初めての白色磁器を生み出した名窯「マイセン」。その長い歴史と伝統の中で、数々の逸品を生み出してきました。アンティーク市場ではしばしば目にしますが、店頭などでは滅多に出合う事の無い珍しい作品を紹介します。 |
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